今日の危機一髪
C++とかPerlの便利なところは、配列/文字列の大きさを意識しなくて良くて、+とかで簡単に連結できること。Perlは、typedefとプロトタイプの組み合わせが無いと不安になるのと、よく似た仕組みじゃなくて構造体が欲しかったり。mapとか無理して使わなくてもいけるよな。Cだったら簡単に構造体書いて済むところが、C++だとクラスになって、コンストラクタとか書かないといけないきがして、いっつも嫌になる。結局あれだ。今の僕にとってC++でvectorとstringだけ使うというのが一番生産性が高い気がする。でも、満足したらそこで終わり。
なんてことを真剣に考えながらトイレに行く。ズボンを下ろす。しゃがむ。なんか違う。
パンツ下ろしてない!
あぶなかった。
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Comments
>よく似た仕組みじゃなくて構造体が欲しかったり
そこでRubyですよッ!
#Pythonでもいいですけど
Posted by: きむら(K) | 2007.10.28 12:57 AM
きむら(K)さん、こんにちは。
RubyもPythonも良いですね。
ここで、安易に別言語に走ると言語オタクまっしぐらな気がして躊躇しています。
Perlで、Class::Structなるものを見つけたので、もう少し頑張ってみます。
Posted by: なつたん | 2007.10.28 07:03 PM