SICP 4.1.3 Evaluator Data Structure
だんだん、のんびりとSICP勉強できる雰囲気じゃ無くなってきた。全力で4章を終わらせよう。
このあたりは動いているから、じっくり読むだけ。手続き呼んだり、ローカル変数を束縛する度に、フレームが拡張されるのは富豪的な気がする。なんていうか、自分で作ったプロンプト使いにくいよね。
Minix本に、コンソールの処理は本質的じゃないけど面倒だぜ、みたいな事が書いてあったのを思い出す。タネンバウム先生は、こんな口調じゃ無いけど。
Exercise 4.11、4.12、4.13はパス。回答を求めてgoogleで来た人ごめんなさい。先読んでいって、unboundが必要になれば戻ってくる。
4.1.4 Running the Evaluator as a Program
Exercise 4.14 mapが必要になれば戻ってくる。
4.1.5 Data as Program
S式で書かれたプログラムをan abstract machineじゃなくて、FPGAで動くreal machineにしたいな。
Exercise 4.15 ぱっと考えると(try try)が意味のある何かを返すのは無理そうな気がする。測定器を測定したいなら、別の測定器が必要。なんだけど、わざわざ問題にしてあるのはMITの連中は普通にhaltedを返せるのかもしれない。
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