最近の読書
SICP:もうすぐ2.2が終わり。次は絵を出すぞ!
刀語:3冊目まで読んだ。コストパフォーマンスが悪い気がするが、やっぱり面白い。家から会社付くまでに読み切れてしまう。もうちょっとボリュームをとは言わないが、もう少し安くても良い気がする。
迷いと決断:うーん、井出氏はSONYを普通の会社にしたかったのかなぁ。僕が求めるSONYはVAIOであり、CLIEであり、TypeUですよ。まあ、底辺エンジニアがどうこう言える人ではないけどね。
JavaからRubyへ:面白かった。やっぱり社内で新しいことをするためには、こっそりでもプロトタイプくらいは作って見せれないと駄目だ。そして、そのこっそりが許される社風ってのが大事だと思う。
ウルチモ・トルッコ犯人はあなただ!:アマゾンの書評https://app.cocolog-nifty.com/t/app/weblog/postと同じ。駄目じゃないけど、ふーんって感じ。
アマゾンで洋書を買うときAmazon.comで買った方が安いことを今更発見。
特に日本で一万を超えるような本は、Amazon.comで送料払った方が安い。
The Google Story:思ったより面白くない。肝心なところは秘密のままにして
ある気がする・・・
いつの間にか、本棚がLispとschemeの本でどんどん埋まっていく罠。
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