いろいろと整理
やりたいことをちょっと整理してみた。
・Lispプログラミング
the Little schemer からSICPの流れは今のところ成功。SICPの後、High-Order Perlか、Practical Common Lispへ。一日1時間程度、焦らず、休まず。
・GUI
Qtを一晩かけてダウンロードしよう。SystemCの勉強から得たことは、良いクラスライブラリを見ることはC++の勉強になる。SystemC事態は??だが、AVMはとても勉強になる。Qtを使ってC++のライブラリの勉強をしてみよう。
→ これは、一つアプリができたら一段落。
・SystemC
予想以上に手強いAVMを進めよう。終わったら手を動かすのは止めて、残っている本を読もう。これも、1週間に数時間程度。
・UNIXシステムコールの勉強
AVMが終わったあたりで、いくつか買ってあるUNIXプログラミングの本を勉強しよう。
・MIPS
週末などまとまった時間で進めよう。まずは、環境の立ち上げとredboot。
・ゲームのunistall
レッツノートのHDDの容量が減ってきたので、Ice wind dale1,2と、シヴィライゼーションのコレクションをアンインストール。やる時間がないからしょうがないな。ゲームはもっぱらdungeon crawlのみ。
ちょっとメモ
Verilogのパーサーは、第一ステップでプリプロセッサを処理しているみたい。Verilog プリプロセッサの実装ならWebで簡単に見つかった。前回、限界を感じたのはVerilogの中に根付いている行指向の部分。プリプロセッサを通すことで、そういう部分がずいぶん減ると思う。「合成が通るソースの解析」に絞れば、難易度は激減すると思う。SICPとか、High-Order Perlを読むことで、yaccとかlexに頼らない構文解析ができると思う。
The comments to this entry are closed.


Comments