今日のlisp
継続を使って、一気に処理を終える処理を自力で書けたとき、少し感動した。なんか、リストの先頭から検索していって、見つけたときに残り(cdr部)を返す関数らしい。仕事で久しぶりにC言語を使ったら、
printf("xxxx%d\n" a)とか、(exit)
とか普通に書いていてへこむ。,とか;が遠い世界に感じた。
Schemeプログラマのレベル10によるとレベル2~3のようだ。
そんなことより、ここ
http://perl.plover.com/classes/parsing/samples/slide041.html
これを見つけて、Higher-Order Perlを注文。Perlのぐだぐだ加減と、Lispの何でもありがMIXすれば、すごくぐだぐだななんでもありになることは間違いない。yaccとかlexとか、Javaccとか使うのは、既に何度も挫折しているのだが、こんどこそ上手くいくだろうか・・・。
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