« Systemc: Methodologies and Applications その1 | Main | Lisp Lisp Lisp »

2006.12.17

今日の読書

Object Thinking読みました。評価は、びみょ~。
確かに面白い話もあるし、オブジェクト指向の歴史も勉強できる。
書いている人たちが、Object Thnikingの限界もしっかりとわかっている
のが良い。ただ、自分自身が類書を読んだことがないので、本当に
そうなのかが判断つかない。

日本語のオブジェクト指向や、アジャイル、XP関連の本を読みまくった方が
良いかも知れない。

擬人化してある範囲のサービスについて責任を負わせる、という考え方は
役に立ちそうだ。

会社の穴―人が採れない本当の理由
アマゾンのURL、日本語気持ち悪い。

人材の出口を用意しておくという発想はなかった。ただ、具体的にどうすれば
良いのかわからない。

|

« Systemc: Methodologies and Applications その1 | Main | Lisp Lisp Lisp »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18154/13101682

Listed below are links to weblogs that reference 今日の読書:

« Systemc: Methodologies and Applications その1 | Main | Lisp Lisp Lisp »