今日の日記
Computer Organization and Designをざっくり見渡す。
Second edition に比べて、コンパイラの動きの説明が増えている。Cのソースが
MIPSのアセンブラにどう落ちるかが詳しくかいてある。
全体的にペンティアム4に関する記述が追加されていて、読むのが大変/おもしろ
そうだ。ARMに関する記述がほとんどないのは、対抗心があるのだろうか・・
オブジェクト指向の言語がどのようにアセンブラになるかも、CD-ROMに格納されて
いる。ていうかCD-ROMの中身が熱い!
MIPS CPUの内部構成の説明はほとんど同じ。
HDD回りは、全面に書き換えられている気がする。RAIDの具体的なアルゴリズムまで
書いてある。
Verilogメモ
プルアップの定義って、こんな簡単にできるんだ。
pullup p0(CKE);
pullup p1(RAS_N);
pullup p2(CAS_N);
pullup p3(WE_N);
( ゚д゚)つ〃∩ へぇへぇへぇ
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