多面体とオイラーの公式
コンピュータグラフィックス 理論と実践12章
勉強復活。
普通の立体は、以下の公式を満たす。
V-E+F=2
V:頂点の数
E:エッジの数
F:面の数
6面体サイコロだと、V=8、E=12、F=6。V-E+F=2 (゚∀゚)ニッ!
4面体サイコロだと、V=4、E=6、F=4。V-E+F=2 (゚∀゚)ニッ!
なんかすごいな。
(´-`).。oO(なんに使うんだろう・・・)
そして、立体の境界表現には「遊翼エッジ表現」を使う。
あとは、いろんな形のツリー構造とそれに対応したアルゴリズムがある。
この辺の考え方は、ポリゴンに駆逐されたのだろうか。
仕事で使うときは、最新の本を読もう。そうしよう。
※
普通の立体って言うのは、穴が空いていなかったり、へっこんでいない事。
詳細な定義、および、穴に対応した式は、本に書いてある。
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