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2004.06.27

辞書引きエディタ

dmouse.JPG


QXの辞書引き機能がうらやましくて、環境を作ろうかと思ったが、
別にQXを使わなくてもドクターマウスだけで普通にできることに
いまさら気が付いた。

コーディングするとき、これがあるとすごい便利。counterとか、英語の
変数名に自信がないときに簡単にチェックできる。ジーニアス版も
かってこよう。

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2004.06.24

今日のメモ

チップスコープで、トリガーが変更できなくなったら右クリックでセーブすると
見せかけてキャンセルするとトリガー変えられる。

超仕事人からの乗り換えをちょっと考えた。QXでドクターマウスが引けるら
しいので試してみようとかいろいろ調べかけたけど、デスマ中なのでやめた。

Identify Lite のデフォの波形画面GTK waveだった!
CPU関連はGCCとか普通に使うんだけど、ハードよりのEDA CADでGNUって珍しいな。

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今日のですま日記


自作CPUのためにVerilogの本を持って帰って困った。Verilogの本くらい会社で買ってもらおう。
パラメータの渡し方。
defparam.UNIT xxxx=xx;

Listpro HPCサポート外かよ!
http://www.iliumsoft.com/site/mprods/trials2.htm
HPCノートもダメか!
http://www.phatware.com/phatnotes/hpcnotes3lit.html

Palmだけ最新にすると、ListPro使えないの痛いな。

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2004.06.21

今日の日記

井倉さんの本買った。改訂新版 PCIバス&PCI-Xバスの徹底研究
台風いやいや
モバ機選び中
百科辞典買った

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2004.06.17

今日の日記

ちょっとデスマの予感漂う今日この頃。
体力的にきついので、電車の中はもっぱら睡眠に。

こんな物を発見。
Varitak
http://www.sugawara-systems.com/
5000円のVerilogシミューレータ。VCDのビューワとしてどうだろう。
今抱えている仕事が一段落するまでは、自作CPUもちょっとおあずけ。

えー、こんな本まで、e-bookになっているのか!
http://us.ebooks.com/books/159623.smm

この前Amazonで7000円だして買ったのに、E-bookだと$32かよ!

本文をテキストコピペができたら、買ってもいいな。
これで、内容確認して良かったら会社のお金で買ってもらうって手もある。
本当は、会社のお金で内容確認して、良い本だったら自腹で買いたい。

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2004.06.15

大雨のダメージ

前回の大雨でドラクエ3のデータが飛んでしまい、しょうがないのでワンダースワンでFF4始めました。2日ほど、通勤時間で遊んだのですが、あまりにも英語の勉強しなくなったので封印。今朝は、ゲーム機無しで出勤しました。
電車待つ間にゲームやろうとして、ゲーム封印したことを思い出す。しょうがないのでモバ機でもいじるかと思って、クリエが壊れたことを思い出す。
しょうがないので、英語の勉強でもと思い、デマルコの「クマーとワルツ」を取り出す。ああ、そうだ。最近はクリエに単語帳アプリを入れて、単語覚えようとしていたんだ。そのデータも最後にシンクした状態まで飛んだんだな。
たしか、鞄の奥に電子辞書があったはず。と思って、TR-7000を取り出す。
これも大雨でやられたのか。電源入らない。朝から激しく低テンションでした。
買ったところに持っていこう。
まあ、6700もあるから、当面は困らないな。

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メモリアドレスの変換

僕はこれが苦手だ。CPUは32bitで、メモリが64bit幅で、全部アドレッシングできないから、バンクやら、セグメントやらに、オフセットやらつけて、アドレスを変換する。何回やっても苦手だ。CPUが16bitになったり、メモリが128bitになったり、助けてーって感じです。
世の中全て32bitになってしまえ!と思う今日この頃。メモリでこまるのが、bitとバイトと2種類あるでしょ。メモリの容量の表現も統一して欲しい。毎日やってれば簡単なんだろうが、数年に一回思い出したようにやろうとすると、自分のバカさ加減に泣けてくる。ちゃんと整理しよう。

64bit幅のシステムでアドレスとデータの関係

27bit 1Gバイト <- 想像できないくらい広い
26bit 512Mバイト
25bit 256Mバイト
24bit 128Mバイト <- 電源大丈夫かな・・・
23bit 64Mバイト
22bit 32Mバイト
21bit 16Mバイト <- 今回の回路はここがポイント
20bit 8Mバイト
19bit 4Mバイト
18bit 2Mバイト
17bit 1Mバイト <- SRAMじゃきついな。
16bit 512Kバイト
15bit 256Kバイト
14bit 128Kバイト
13bit 64Kバイト
12bit 32Kバイト
11bit 16Kバイト
10bit 8Kバイト <- マイコンの世界
9bit 4Kバイト
8bit 2Kバイト <- ファミコン
7bit 1Kバイト
6bit 512 バイト
5bit 256 バイト
4bit 128 バイト
3bit 64 バイト
2bit 32 バイト
1bit 16 バイト
0bit 8 バイト <- アドレス無しなら64bit

早速テキストに落として、PDAで持ち歩こう

このままでは、バカっぽいので、ちょっと整理。メモリの容量(バイト)は、以下の式で求められる。
容量=2^(アドレス線の本数)×バイト幅
64bit(8byte)幅でアドレス線が、23bitなら、
容量=2^(23)×2^3 (Byte)
1Kが2^10、1Mが、2^10 × 2^10だから、容量をMにするには
容量(M)=2^(23)×2^3 / ( 2^10 × 2^10) = 2^(23 + 3 - 10 -10) = 2^6 = 64(メガバイト)

(゚∀゚)デキタ!

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2004.06.12

バーナード先生の英語上達の常識


バーナード先生の英語上達の常識

目から鱗の、勉強法。
まだ、実践していないので上手く言えないけど、非常に説得力のある勉強法でした。
プログラミング言語の勉強で言うと
まず、サンプルソース丸写し→ちょっとアレンジ→動く、楽しい
新しいテクを覚えたら無理矢理使ってみる→動く、楽しい
繰り返し→そのうち上達、
みたいな、そんな感じ。同じようなことを英語でもやってみよう、と思った。失敗はおそれちゃ行けないし、形式張った暗記よりは生きた文の中で単語と言うより言い回しを覚えていく。当たり前だけど、今までそうやってこなかった自分がいる。
別に買った本、英語で日記を書いてみるにも同じようなことが書いてあった。今日から英語日記かこう。そうしよう。

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ステートステート


FPGAの大先輩にあたる方のVerilogソースファイルを解析中。
この人は、ステートマシーンにシフトレジスタを使ったグレイカウンターを
多用する。
ちょっとかっこいいので真似してみた。一方通行のステートマシーンには
結構いいかもね。せっかくなので、もうちょっと高速化をしようと少しずつ
ずつ改良していく。最初を0からはじめるのか、1から始めるのかでちょっと
if文の条件変わってくるな。if文の優先順位があるから、可読性を落とさない
ように、条件を単純化していく。普通のグレイカウンタも良いけど、1→3→
7→Fみたいなシフタも、デコード簡単なのか・・・。あーでもない、こーでもない。

2時間後・・・

できた!最速だ!
って、ただのワンホットのステートマシーンだよ。あほか、俺は・・・。

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台風もモバイル


昨日は僕が夕飯作る日でした。4時に会社を上がり、雨の中近所のスーパーへ。所が、買い物終わると大雨、大雨。しかし、頭の中は「早く帰ってブリ焼かないと」の一心で、ずぶぬれになって帰ってきました。
家に帰ってはっと我に返り、鞄の小物を取り出すと、なんだってー!

クリエの液晶の中に水がたまってる!

とりあえず、逆さまにして水を出してから、電源を入れるけど立ち上がらない。エンジニアとしての自分は「バッテリも電圧かかってるんだし、動くわけ無いじゃん」と言っているのですが、モバイラの自分が「俺様のクリエが雨ごときで壊れてどうする。そんなことで仕事に使えるか!」とあくまで強気。

しばらくいろいろしてみて、王大人により、死亡が確認された。

あと、GBAは音が出なくなりました。GBAからドラクエ3のカセットを抜いたときに、大量の水が出てきた時は泣けてきました。同じ所にあったのに、携帯は全然平気でした。

不幸中の幸いは、嫁がブリの照り焼きと、その他もろもろを「おいしい」と言ってくれたこと。嫁の笑顔 > CLIE でFA。

とはいいつう最新クリエを買ってみようかと思う今日この頃。
ジェニオやipaqも結構いいじゃん、と思う今日この頃。
リナザウはどうよ、とか考える今日この頃。


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2004.06.10

ダイエットもモバイル

えっと、突然ですがダイエット中です。ちょっとデブリーになりすぎたので、栄養士さんから、一日のカロリーを1800Kcalに押さえるようにと言われました。まぁ、そんなこんなで、5kg程やせたのですが、ダイエット中で体弱ってるんですね。てっきり、体に良い物(野菜、魚)ばっかり食べているから、観世無敵の健康体になっているのかと思っていました。
昨日、出張行ったんですよ。博多。ゆっきー。そしたら、行き帰りの新幹線でゲロ酔い。行きはちょっと気分悪くなっただけだけど、帰りは本当に戻しそうでした。今まで、疲労の限界の時によったことはあるのですが、基本的に新幹線では酔わない人だったので、ちょっと驚き。前日もよく寝たし、当日朝起きる時間も普段より2時間遅く、仕事も順調にこなし、酔った原因としてはダイエットしてるからとしか、考えられないです。ダイエット中は、体壊しやすいとかいうし、次の出張は子供センパァを持っていこうと思った。
気分が悪くてピープルウェアどころじゃなかった。せっかく持っていったのに。

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2004.06.08

懐かしの本

今日は、協力企業の人が僕のPCを使って作業をしているので、それが終わる
までちょっと暇。そういうわけで、会社の私物本棚を眺めてみる。懐かしいな
と思って手にとったのが、C言語を256倍使う本。今となっては大半がどうでも
良いことだが、これ買った当時はかっこいーって思って夢中で読んでました。
256本の横にはエキスパートCプログラミングや、コードコンプリートもあり
暫く読みこんでしまいました。昔はこういう本を夢中でよんでいたなぁと
懐かしい気持ちでいっぱいです。
最近は、ハードよりの本と、プロジェクトマネージャとか、コーティング
とかそういう本が増えてますね。それでも、一回切りしか読まない本が多い。
達人プログラマも、ピープルウェアも一回限り。英語の勉強初めてからは
時間の関係で、どんな本でも一回限りになっていることが多いですね。
明日は博多出張なので、もう一度デマルコの本を持っていこう。良い本は
何度も読もう。

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2004.06.07

エルミート曲面

今日もコンピュータグラフィックスの本でお勉強。
エルミート曲面まで来たが、手持ちのスキル/アプリetcでは、3次元にプロットしたものを、自由に見れる環境が無いな。
頑張って、三次元の表示系を作るか、そういうソフトを使いこなすかしないと、勉強がすすまない。

手持ちの環境として候補に挙がったのが、

CでSDK
Javaの画像処理の本の勉強進める。
カルキング
gnuplot
電卓(voyage200、HP48G)
Derive

こんなところかな。Excelだと無理なはず。
たまたま本棚にあった、「Javaによるコンピュータグラフィックス」の3次元CGの所で求めるプログラム発見!まずはこれを動かそう。


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2004.06.06

クマーとワルツ

paternalisticなる単語が登場、リーダーズでも
父親的温情主義[干渉], パターナリズム.
しか乗っていない。パターナリズムも、父親的温情主義も、手持ちの辞書(カタカナ、広辞苑、現代用語の基礎知識)にものって無くてこまる。
しかし、グーグルで、このページ発見。
http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/~kodama/ethics/wordbook/paternalism.html

良い世の中になったものだ。
ちょっとしたことだけど、電子辞書(TR-6700)だと、paternalisticで検索可能だけど、こっちの電子辞書ソフトだと、paternalismしか見出しがないから、paternalisticが検索できないのがちょっといやん。

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LDとST動いたよ。


自作CPU pmeteoの方は、LDとSTが良い感じで動くようになった。最新のソースはここ。ST命令でフラグが変わるかどうかで混乱したが、CASLの本を読んで変わらないことを確認。
試験一覧をIdeaTreeでまとめないと。

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2004.06.05

今日の日記

思い出したように、自作CPUの動作確認開始。
まずは、メモリの表現を、
reg [15:0] mem00, mem01, mem02, mem03, mem04, mem05, mem06, mem07;
というベタなFFに変換。これで何とかiverilogでシミュレーション可能。

LD命令もバグがあり、さくさく直す。ストアもバグがあり、デバッグをしなくては。一命令に一個バグがあるな。

なぜかPeggyProのリビジョン管理機能が上手く動かない。RCSでチェックインしようとすると、
C:\Documents and Settings\Natu\Local Settings\Temp\$AP29.tmp と C:\home\pmeteo\verilog\pmeteo_core.v を比較中...
Usage: diff.exe [-beiw] [-c[1-9]] file1 file2
比較に失敗しました.
コマンドが正しく実行できませんでした.
とエラーがでる。

コマンドラインから、ciコマンドを実行しても同じ。
LXからDIFF.exeを取ってきたらそれっぽく動いた。謎

クマーとワルツは第4章まで読みました。日本語だと5分くらいで読めるんだけどね・・

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エルミート曲線とベジェ曲線

hermiteはエルミートってよむ。
そして、エルミート演算子とか大学で勉強したけど全然思い出せない。目的意識のない勉強はそんなもんだ。

ベジェ曲線のアルゴリズムも分かった。
本質はエルミート曲線と同じで、端点を2つと、それぞれの法線ベクトルを指定する。花子でいろいろと図形を書いて遊ぶ。なるほど。

一点疑問が、端点P1の法線ベクトルを指定するときに、中間点1 P2を使って、法線ベクトルR1は、
R1=3(P2-P1)
で関連つけられているけど、何で3倍なんだろう。

同じ曲線をわざわざベジェ曲線で表現するのは、計算量が減るからだけだろうか。
まあ、勉強の先も長いので、どんどん先に進もう。

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2004.06.03

パラメトリック曲線2


C3連続と、C2連続の違いをグラフ化してみた。全然教科書通りにならないので、ちょっと悩む。そうか、C3連続っていうのは、3次の微分だけでなく、2次と1次も一致しないと行けないのか。
ヤフオクでゲットした、Derive for DOS をDOSBOXで動かしながら、微分方程式を解いていく。
図の曲線2(赤)がC1連続、曲線3(青)がC2連続、曲線4(緑)がC3連続。

自分で手を動かして分かった。
C3連続だと、x,yに対して、3次の項まで一致しないと行けないけど、C1連続であれば3次の項(t^3)なんかは、係数何でもいいんだ。だから、3次のパラメトリック曲線でC3連続って言うのは、ほとんど連結元と同じ式になる。→だから同じカーブで連続する。
元の式との離れ具合は、この関係の無い係数で決まってしまう。

というわけで結果は、カルキングでさくっとまとめてここ、IEで無いとつらいかも。
C1連続の赤色は接続部なめらかだけど、すぐに形を変える。次にC2連続の青が離れ、最後はC3連続のカーブが残る。


メモ
http://www.rhino3d.co.jp/seminar/seminar1st/seminar1st.html


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パラメトリック曲線1

今日もコンピュータグラフィックスのお勉強。
曲線の表し方は3種類ある。

方法1
y=f(x),z=f(x)で表現する。
円などは分割する必要がある。回転に弱い。無限の傾きを表現しにくい。

方法2
f(x,y,z)=0で表現する。
半円等は、x>0等の制約が必要。曲線が接しているかどうかの判断が難しい

方法3
パラメータtを導入し、x=x(t)、y=y(t)、z=z(t)を使用する。
tは3次の関数がよく使われる。つまり、x(t)=ax*t^3 + bx*t^2 + cx*t + dxの形。
曲線Qをtで微分することで、ある点でのパラメトリック法線ベクトルが出てくる。2つの曲線が接続点で、のパラメトリック法線ベクトルの向きが等しいとき、その曲線同士は連続している。(G1の幾何学連続性を持つ)
また、パラメトリック法線ベクトルの大きさも等しいとき、パラメトリック連続性を持つといい、C1連続であるという。一次からn次までのQ(t)が一致しているときは、Cn連続であると呼ぶ。

大学の授業で勉強しても、フーンで終わりだと思う。明日にでも曲線書いてみよう。

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2004.06.02

今日の日記

オブ脳の本を読み終えた。途中から(実際にプロジェクトを動かすところ)からはさっぱりわからないが、またレベルを上げたら戻ってこようと思う。そして、今日からあんまん本開始。


ソースネクストから百科辞典
http://www.webmart.jp/odn/soft4/SSI2815
買うしか!

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多角形の面積の求め方


多角形の各座標が、(x1,y1),(x2,y2),・・・(xn,yn)で与えられたとき、その面積は

で与えられる。この時、括弧付きの(+)は、普通に足し算だが、オーバーフローしたときは1に戻る。三角形(n=3)のとき、1(+)3=1になる。

3角形の場合はこうなる。

中学生レベルかもしれないが、一応解説。第一項が緑の部分、第二項が紫の部分、第三項が赤で囲った全体。赤で囲った部分から、緑と紫の部分を引いて三角形の中の面積になる。
紫と緑の部分が負の値になるのは、それぞれ、x2<x1、x3<x1のため。

あと、点の取り方(右回り、左回り)で、最後の計算結果の正負が変わる。
普通の多角形でないとダメっぽいな。

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クマーとワルツ

徐々に勉強を再開。

原文
With risk management, you may find yourself telling your client how a risk analysis shows that the window of uncertaintly around the delivery date goes all the way from an early, entirely satisfactory date to a range of dates that lie well beyond what he or she may be willn't to consider.


リスク管理をすると、時にはクライアントに対して、リスクを分析したところ納期の不確定要素の幅が広く余裕を持って納品できるかもしれないし、話にならないような日程になる可能性もあると告げなければならないかもしれない

こんなのわかんねー

windows of uncertaintiyで、不確定要素の幅
go all the wayが、最後までとことんやる。
early は名詞になると、初期の頃や、早めの生成物(野菜など)

how a risk analysis shows that ~ で、that以下の事がリスクの分析でわかるって意味だろうけど、that以下の文をどうすればこんな訳になるんだろう。
ってうか、, entirely から続く分が文法的にどう扱うのかさっぱりわかんない。
やっぱりだめだ。難しすぎる。_| ̄|○

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2004.06.01

それぞれの道

今日、会社に代理店の人から電話がありました。その人は普段からお世話になっており、年末から来年頭にかけて大きなプロジェクトを控えていました。ところが、急に営業担当が変わることになり、理由を聞くと6月末で退職されるとのこと。理由は詳しくは教えてくれなかったが、半導体業界からは足を洗うらしい。たしかに、うちの担当になってからは大きな取引もなく、文句ばっかり言う客だったと思う。売り上げに貢献できなかったのは残念だ。こういうのって、タイミングもあるし、あと半年後には、世界で一番乗りのXXができたかもしれないのに本当に残念でしょうがない。
今、作っている自作CPUのターゲットボード(Nios Cyclone kit)も、この人に無理を言って購入した。このボードでいろんな回路作ってHPで公開とかしたら楽しいですよね、って話していたけどその前に辞めちゃう事になる。
この業界は人の移り変わりが激しいので、また戻ってくることを願いながら、新しい人生を応援しようと思う。

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