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2004.03.18

コンピュータグラフィックス 理論と実践 7章

ただいま7章
意味わかんない。大事なのかそうでないのかもわからない。
ところどころに面白いアイデアがあるので拾っておく。

対象となるオブジェクトのモデリングをツリー構造にすることで、コンピュータからの画像の処理がしやすくなる。

robbot_tree.jpg

ロボットの体->腕->指 の順にツリー構造を作っておくと、腕を回転させたり、色を変えるときは、腕からツリーを再帰的にたどっていき順番に処理をする。

ロボット全体に対して処理をするときは、体から、腕1→指1a→指2a・・指5a→(戻って)→腕2→指1b→・・・・指5b→(戻って)→(戻って)→終了っと。

腕1だけ処理するときは、腕1→指1a→指2a・・指5a→(戻って)→終了。

なーるほど。

せっかくなので、ツリー構造を書くのに花子のオートチャートを使ってみたが、使い難い。
チャート10個までかよ!
ツリー2段までかよ!
書いた後のチャートの接続変えるのだめかよ!

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